2009.07.18 Saturday

佐々木希chan♪

最近お気に入りのモデルである佐々木希さん♪
きれいなのはもちろんなのだが、“キラキラ”したオーラがあるのである。






それにひきかえ、私がいる職場は…
見た目が数十年前の田舎の中学生で、“どんより”したオーラの子ばかり…
まあレベルの低い会社なので仕方ないのかもしれないが(笑)


その“どんより”オーラが嫌なのでいつも近くのタ○ーズに避難している。
そこで先日押切もえ著「モデル失格」を読んでいると、店員の女の子が「あ〜それ読みたい」と言うので貸してあげる事に。
その女の子は、モデル顔負けの“キラキラ”オーラがあるのだが、元々ハイレベルの女の子であるにも関わらず、モデルの書いた本を読んで貪欲に綺麗になろうとするのである。

ところが今いる職場の方々は、「それジャージじゃないの?」みたいな格好で出社したりと、社会人としての身だしなみとしても失格で、ドン引きしてしまう。
元々の素材は仕方ないとしても、もう少し綺麗になる努力をしませんか?

今日はここまで、ではバッドラックだ!


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2009.07.09 Thursday

アメトークDVD!?

某ショッピングサイトで、あるプロレスラーの名前で検索すると下記のアメトークのDVDばかりがヒットしてしまった。




どうやらケンコバが中心になって頑張ったプレゼン企画「プロレスラー・越中詩郎大好き芸人」が収録されているからのようである。
思わず注文してしまった。

私が検索したレスラーとは、越中詩郎だったんだって!!

この企画はプロレスラーにも大ウケで、海外で修行中だった藤田和之が「このVTRをどうしても見たい」とGK金沢にお願してきたくらいである(笑)

まだ見たことがない人はレンタルでもいいので一度ご覧あれ!


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2009.07.07 Tuesday

ノア2代目社長・田上明

いちばん頭がきれるであろう秋山あたりが社長をやるのかと考えていたら、まさかの田上明が社長になった。

6人タッグで入場する際に、若手2人がパートナーなのに、若手・田上・若手といちばん微妙な2番目に入場してくる田上明。

茨城県からハーレーダビットソンで都内に通う田上明。

ある意味 "赤いパンツの頑固者"である田上明。

そんな田上明の社長業に期待する。


2009.07.06 Monday

石原裕次郎二十三回忌(追伸)

実は私は今回の国立競技場で行う23回忌には正直言って反対であった。
「なぜ国立競技場?」という思いも強く、スポーツの聖地である国立競技場に対して、僧侶やお釈迦様に対して、そして何よりも石原裕次郎本人に対して失礼に思えたからである。

ただ、実際会場に行ってみると国立競技場でやってよかったように思えた。
というのも、早朝から人が集まり11万6862人もの人達が参列したのである。

総持寺がある横浜・鶴見にこれだけの人達がどっと押し寄せたらたまったものではない(13回忌がそうであった)

そのようなことを考えると、10万人以上の人々が訪れてもパニックにならないような場所は国立競技場くらいしかないように思えた。
また国立競技場周辺は、民家などが少なく神宮球場やラグビー場等がある地区である。

そのようば場所柄、多くの人達が大挙して押し寄せてくるのには慣れているだろうし、飲食店にはお金が落ちるのだからこの不況下ありがたいことなのである。

世間では「バカみたい」という声もちらほら聞こえたのだが、あの押し寄せる多くのファンを見ればそんなことは言えないはずである。
多くの人が来るので迷惑にならない場所、というコンセプトで考え付いた場所が国立競技場だったのであろう。
もちろん派手なことが大好きな石原プロならではという考えもあっただろうが(笑)
石原裕次郎23回忌8

また上記写真の記念品は家宝にしたい代物である。
ちなみに、上記の裕次郎焼酎と裕次郎写真集のセットが23回忌の記念品であった。
さすが石原プロ太っ腹!

2009.07.05 Sunday

石原裕次郎二十三回忌

石原プロのイベントと言えば絶対と言ってもいいくらい雨が降っていたのだが、今日は珍しく雨が降らなかった。

また今日は暑くもなく、寒くもなく、それに湿気もないのでとても過ごしやすい気候であった。

石原裕次郎23回忌6


老若男女、そして小さいお子さんをお連れしたご家族と様々な層の方々が来場していたのだが、やはりシニア層の割合が多かった。
そのようなシニア層の方々にも過ごしやすい気候であったので、たいした混乱もなくスムーズに進行していたように思えた。

石原裕次郎23回忌7

2009.07.05 Sunday

石原裕次郎二十三回忌

18時になるとちょっとした嬉しいサプライズがあった。
石原裕次郎の夫人であるまき子さん、ついつい団長と呼んでしまう渡哲也さんをはじめとする石原軍団が全員出てきてくれてご挨拶をしてくださった。

その挨拶が終わった頃に献花の出番がやっときた。
献花に行くには、裏側の通路を回るのでこの呼ばれるタイミングが悪かったら渡さんの挨拶が聞けなかったのである。
私は意外と運がいいのかもしれない。

石原裕次郎23回忌4


グラウンドレベルに降りて、いわゆる裕次郎寺を目の当たりにしたのだが…
「なんじゃこりゃ!」

質感のある本当にきっちりした寺なのである。
「これ本当に普通の寺じゃないか!」というのが率直な感想であった。

石原裕次郎23回忌5


献花台は撮影禁止だったので、その画像がない点はお許しいただきたい。
(献花台はテレビ等でご覧頂ければ幸いです)

2009.07.05 Sunday

石原裕次郎二十三回忌

本当は午前中から行きたかったのだが、所用があり、また午前中は絶対に混んでいると思ったので夕方17時頃に着くように向かった。
中に入る際に、下のような整理券を渡される。

石原裕次郎23回忌2


「なぜ整理券?」「なぜ客席に?」と思っていたが通路から客席に出たら納得。

石原裕次郎23回忌3


観客席には人、人、人。
献花の順番を待つ人がこんなにいるのか!?

仕方がないので席に座り、自分たちの献花の時間が来るのを待つ。
ちなみに横にいた年配のおばさんは岡山からこの献花のためだけにわざわざ新幹線で来たらしい。
すごすぎる。

2009.07.05 Sunday

石原裕次郎二十三回忌


昭和の大スター・石原裕次郎!!

その石原裕次郎の二十三回忌が国立競技場であるという事で、やはり行かずに入られなかった。

というのも、私は13回忌で横浜・鶴見がパニックになった総持寺に並びギリギリで記念品のワインを入手、また17回忌では品川プリンスホテルで名作「黒部の太陽」を見せてもらった。

となると今回が最後の大規模イベントといわれている23回忌は行かずに入られなかった。

石原裕次郎23回忌1

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